SM体験談をご紹介【SMハードクラブ】

あなたのその欲望、思ったようにぶちまけられる

田舎暮らしなので有難い

田舎暮らしなので、SMクラブにいくこともできない為、こういったSM専門のツーショットダイヤルは助かります。雰囲気を高める為に目隠ししておくとかなり臨場感が出てきます。自分は言葉責めが好きなので痴女系っぽく責めてくれる女性といつもテレフォンプレイしてます。自分よりも若かったり年上だったり、責め方も様々なので時間を見つけては気軽に利用してます。

旦那に内緒で利用

今の夫にはS癖があると告白できないまま結婚してしまいました。2年ほど平凡な夫婦生活を送っていましたが、ある時こちらのサービスを知りコッソリ利用してしました。つながったマゾ男は私が以前に所有していたパートナーに似た性癖があるようで、その事がきっかけで一気にSM熱が沸いてきてしまいました。SMツーショットダイヤルという電話のみで直接的ではないのですが、それは既婚者の私にとっては非常に有難く、道具も必要なくプライバシーを気にすることが一切必要ないということですね。今では中高年アナルマゾ男と乳首責めに弱い若い男の2名を相手にしています。

麗華様のお財布奴隷として

こんにちは。お財布奴隷の生ゴミと申します。こちらのSMツーショットダイヤルを利用し、麗華女王様に拾って頂きました。こんなゴミ屑のような私でも麗華女王様はテレフォン調教を楽しんで頂いております。直接会うことも叶わないならせめてお礼だけでもと、i-tuneコードを用意して麗華様にプレゼントしています。このような楽しみ方もございます。

黄金便器マゾとして仕えています

お時間を指定していただき、いつもその時間にその女王様とツーショットで繋がり至福のひと時を過ごしています。女王様は私の為にその時間までおトイレには行かずに私と繋がってからトイレで私との会話を楽しまれているようです。便座にお座りになると尿意を催すのか頻繁にチョロチョロと音が聞こえます。その際「出るからこぼさず飲みなさい」と私におっしゃいます。私も電話越しながら女王様の聖水をイメージして味わって音を楽しんでいます。「そろそろ出るから残さず食べるのよ」と黄金をされていつも電話が終わります。

女王様から聖水を拝受

女王様は私に対して役立たずの家畜以下の奴隷だとおっしゃいます。しかし私は女王様の喜ぶ顔が見たくて一生懸命に厳しい命令にも耐えました。 女王様に聖水を飲みなさいとの有難いお言葉!きっとお便座にお座りになられているのでしょう。受話器越しに耳を研ぎ澄ませるとオシッコと水の跳ねるピチャピチャした音が聴こえてきます。無味無臭でちょっぴりアンモニア臭の漂う匂いを想像しながら私は果ててしまいました。

目隠しで妄想プレイ

女王様の命令でタオルを顔に巻き、目隠し状態になりました。電話越しに囁かれる女王様のお言葉はまるでその場にいるかのように私の妄想癖を満たすのでありました。
電話の向こうにいる女王様のお顔は私には分かりません。ですが、いつかは調教を受けたいと思っている女王様がいる風俗店のプロフィール写真を見ながら勝手にご本人様と思いながらアソコを膨らましてプレイに浸っています。

女王差の局部奉仕犬として

ついに「私でよければ調教してあげますよ」と話もピッタリ合う方がこちらのツーショットダイヤルで見つかりました。
声や言葉遣いも品がありながら、Sプレイにはすごく詳しい方です。
電話越しに「私の剛毛をかき分けてしっかり奉仕するのよ」と命令されました。
一生懸命女王様のアソコを想像しながらペロペロする僕。アナルも舐めてほしいとのことでピチャピチャ音を立てながらご奉仕致しました。

SM体験談です

ついこの前の体験談を書きます。
私はすぐに「よろしくお願いします!」と返事して次のデートに調教していただくことになりました。
もうたまりません!びんびんです!その後キレイに全身を流し、ルームに戻ると女王様と若い娘はカウチに座ってます。
すでにアソコはびんびんで、液体も出てパンティーはシミで濡れています。
もうこうなると理解力がぶっ飛び変態ファッションまっしぐらです!四つん這いにされパンティを途中までずらされ特大の注射器で浣腸されました。
目の前には若々しい娘がカウチで見てます
その日も早めに旅館のSMルームにチェックインしアナルに固形体媚薬をぶちこみ、この間仲間の家に飲みに行った時に借り貸しした友達の嫁の未クリーニングのパンティとブラジャーを着けてストッキングを穿きAVを見ながら待つこと1時間、女王様がチェックインしてきました
私は、女王様が扉を開けるフロントから正座して待っとくように命じられてるんで、そのまま頭を床につくほどに土下座して「今日はよろしくお願いします」と会釈しました。
私はあまりにも高ぶりしておかしくなりそうです。
すると女王様と若若しい娘は無言でソファーに座りました。
2本目を注入された時間に「女王様ぁ・・・もうダメです、出そうです」と言ったら「何言ってんの!まだ自制しなさい」と言われ、計4本注入されました。
そして扉が開きました。
私が「はい」と回答と女王様は私をテーブルに手をつかせました。
すると女王様は「あたしのフロントに座りなさい」と命令し私は女王様のフロントに正座するとペニバン取り付けるがされてました。
私は何も言わずフェラし掛かると女王様は私の頭を制止て「あかね〜これが欲しかったんだろ〜?」と言いながら咽喉奥まで突っ込み腰をぐりぐり動かしてきます。
初対面の清楚でフェイスはかなりかわいらしい娘に自らの格好を見られて恥ずかしいやらすぼらしいやらで高ぶり度は最高潮です。
立つように命じられ、女王様が近づいてきます「お前、何やってんの?いっつも、こんな恰好して情けない!」と言われブラジャーを上に捲られて剥き出しの両乳頭をねじあげられると私は思わず女みたいに「あぁぁぁぁんっ!!」と大きな声で喘いでしまいました。
そしてバスルームに連れていかれ、ミラーの前で四つん這いにされ「ほらっ!いいわよ!出しなさい!」と言われたので「あぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!」とみすぼらしい声を出しながら脱糞してると、バスルームの入り口で見てる女王様から「ほらっ!顔上げて!」と言われ、フェイスを上げてミラーを見ると若々しい娘も見てます。
女王様が「あかね〜♪またそんな外見して変態だねぇ!知らない女の娘も来てるのに恥ずかしくないの?」と言ってきたのでその娘を見ると私の方向を冷たい視線で見てます。
私は妻子持ちの52歳になる、見た目人並の従業員です。
女王様に会う時は先に旅宿に私がチェックインし後から女王様がチェックインします。
女王様と、その後ろに20歳前後の女子大生っぽい娘がルームに入ってきました。
いつもトレーニングしていただいてる女王様(30歳の専業主婦)から連絡がきて「元気?あなたを調教してるトコを見学したいって言う娘がいるのよ」そのメールを見た瞬間昂奮してアナルが疼き出しました。
ルームの扉を開ける前までのドキドキ感どんな娘を連れてくるのかな?こんな身なり、見たらキモいって思うんだろうな、とか考えたら気勢して鋭気が荒くなりました。
私は目の前に知らない若々しい娘がいるのに思い切り喘いでしまいました。
白目を剥いて逝ってしまいました。
現世でこんな心地いい事はありません。
壊れる様に床に倒れ込むと今度は仰向けに寝かされローションを身体にかけられ始めました。
とその時女王様の携帯電話に着信が入り女王様は「静かにしてて」と言って便所で呼出中です。
私にとっては正に至福のひとときです!気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうです。
「あかね〜もう逝っても良いわよ」「もう逝っても良いんですか?」「良いわよ♪」私「あぁぁ・・・あぁ、逝きますぅぅ!!逝っちゃいますぅぅぅ!!」限度に達すると若々しい娘は私のザーメンが飛ぶのを避けようと全身を後退りしました
女王様は「あかね〜心地良いのか?まだ半分しか入ってないのに?奥まで欲しいんだろ?ちゃんとお願いしな!」私は「はいぃぃぃ!女王様ぁ!奥まで欲しいです!あかねのケツマンコをいっぱい犯して下さい!」と、若々しい娘の眼を見ながら言ってしまいました。
若々しい娘が目の前で見てるのに。
驚くべき量のザーメンが、ドクドクと出てしまいました。
何回も逝かされました。幸せです。
ドライオーガズムです。
私は思わず「ごめんなさい・・・」と言うと若々しい娘は「ふふっ」と笑っていました。
そして痙攣しながらアナルで逝ってしまいました。
本当に気持ち良すぎな経験でした。
そんなのも一時、女王様が戻ってきました。
私が限度に近づいたのを感じたのか女王様は若々しい娘に「もう良いでしょ」と言って交代しました。
私は「あぁぁぁ!もうだめぇぇ!逝く、逝く、逝くぅぅぅ!!」と咆哮を上げながらイき果てました。
もう身体中が鋭くになり、女王様には両乳首責めをされてるし、気持ち良すぎて白目剥きながら「あぁぁんっ!あぁぁっっ!!」と喘ぎまくっていました。
すると今度は足で私のアソコを踏んできたんです!乳頭をつまみながら!私は瞬間「女王様ずっと電話してて〜」と思いました。
もう絶頂です!気持ち良すぎます!頭が真っ白になり喘ぎまくり「もっとひどく!」とか「奥まで突いてぇ!」とか「私は変態です!」とか色々言ってしまいました。
そのまま立ちバックの体位でペニバンが入ってきます。
私は床に正座して待ってるとカウチに座ってた若々しい娘がなんと私の乳頭をつねってきたんです!私は若々しい娘の目を見ながらちっちゃい声で喘いでしまいました。
ローションをまぶされ乳頭を弄られ、びんびんになったペニクリをしごかれだすと若い娘が女王様に「あたしもしていいですか?」と聞き女王様が「いいわよ」と言って若々しい娘が私のペニクリをしごき始めたんです!実は若々しい娘も昂奮してたんです。
若々しい娘は無表情で責めてきます気持ちいい!更には耳元で「伯父さん、こんな事ばかりやってんの?マジキモいんだけど!」って罵ってくるんです。
すると女王様は「お前、そんなお願いして事実変態だな!」と言いながら奥までズブーと入れてきました。
少し無残です。
事を終えると女王様達は先に旅館を出ていきました。

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